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2014年12月28日 (日)

燃える水平線

 大昔にNHKで放送されたラジオドラマです。パプアニューギニア辺りが舞台で、恐竜が出てきたり、海底トンネルでつながった島が動いたりと毎回放送を楽しみにしていました。橋本 力さんの音楽は今でも頭に残っています。
 実は、「橘 外男 作」というナレーションを覚えていたので、このドラマの作者は橘 外男さんだと勘違いしていました。調べたら石川 透さんでした。検索しても出ないわけです。
 もう一つ記憶にある「緑のコタン」は中山 恒さんが脚本。一緒に聴いていたオヤジがトランネの悪役ぶりに真剣に腹を立てていたのも懐かしい思い出です。

 コチラのサイト様に紹介記事があります。
幼年期の初め頃 又は注釈の多い独言→ラジオドラマ→燃える水平線

 さて、では橘 外男が原作のNHKラジオドラマって何だったのだろう?

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コメント

ドラマの最後に挿入歌で日本少年と歌っていましたね。
最後にシンバルの音がしていました。

投稿: | 2016年5月21日 (土) 07:51

>おはようございます。
 コメントありがとうございます。
 半世紀も前のことなのでネットでの情報や現存する記録が少ないのが残念ですね。

投稿: Tosi | 2016年5月25日 (水) 07:20

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