パソコン・インターネット

2018年10月27日 (土)

Illuminated Keyboard K740

 本日届きました。早速使ってこの記事を書いています。
 箱を開封して驚いたのが、薄いのに重い事です。重量約1Kg。しかし重いので使用中にキーボードが不用意に動くことがありません。この安定感はいいですね、キー入力に集中出来ます。
 だけど、キーボード本体の上部と左右に付いているクリアプラスチックの縁取り? がなんのために付いているのかよくわかりません。
 使ってみた感想は、メチャクチャ入力しやすいです。そして、笑っちゃうくらい質感がいいです。キーに指を載せた瞬間に「あ、これは違う」と感じます。手触りが、1000円2000円のキーボードと比べると雲泥の差です。2000円のキーボードを3つ買って「あー、失敗した」と思う前に最初からこのキーボードを買うことをお勧めします。と言うのは、自分の事ですが(^_^;)
 キートップに「平仮名」の刻印がなくて、見た目がスッキリしている事と、「Backspace」キーの右に有る「Delete」キーが縦長で大きいのも「Delete」キー多用派の私には嬉しいです。だから、タッチ・タイピングが今まで以上に楽に出来ます。
 「FN」キーとの併用ではなく、単独のスピーカーの音量調節キー(ミュートキーも)が付いているのも気に入っています。
 謳い文句の「イルミネーション」は、なくてもいいと思ってましたが、キートップの文字は白い文字で刻印されていないので、発光させないとグレーに見えます。発光させると白く見えるので、これはこれで良いのかも知れない。キートップがすり減って文字が見えなくなる事もないでしょうから。
 とにかく、軽いキータッチで使いやすいです。逆に言えば重いキータッチが好みの方には向いていません。
 細かな事は、下の動画サイトさんを見て頂くとよくわかります。皆さんべた褒めですね。



 ロジクールのロゴが変わったからでしょうか、私が購入したK740は外箱の写真がCZ-900の使い回しではなく新しいものになっていました。パームレストのロゴも「logi」になっています。このロゴの方がスッキリしている。

Logi_02

K740
 あと3センチパームレストが大きければ言うことないんだけどなー。多分経年劣化でラバーコーティングがベチャベチャになると思うけど、その時は買い替えかな?

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2018年10月20日 (土)

突破口とDVDドライブ

 17日に3枚のDVDを購入した翌日に、何と! Ubuntu機(余り物PC)に積載していたDVDドライブがオシャカになりました。オシャカになったドライブはLITEONのiHES208-27 (BD読込/DVD書込対応)です。購入後に知ったのですが、神ドライブと呼ばれていたそうです。当然ながら、今では生産終了品です。購入したのが2010年11月15日ですから、8年弱は正常に作動してので、購入価格¥6,940の元はしっかりと取ったと思います。
 で、代わりのドライブは何を購入しようかと思案の末、ディスクを焼く時はWindows機のBDR-208JBKで焼くので、Ubuntu機(余り物PC)のドライブはDVDの再生ができれば御の字って事で、またしても安価なLITEONのiHAS324-17/Aにしました。届いて使ってみましたが、¥ 1,817ですから安かろう悪かろうと思っていたら、DVDビデオの再生時も作動音は静かで、可もなく不可もないフツーのドライブでした。これで1年もってくれたら、言うことはありません。
 アマゾンでこのドライブを購入する時に、偶然、昔から欲しかったドン・シーゲルの「突破口」がBlu-ray Discで発売されているのを知り(ほしい物リストに入れていたのは、DVDのしかも中古品で、オマケに高かった)迷わず一緒に購入しました。
 この映画は、昔々のそのまた昔、映画好きの兄貴に誘われて、二番館落ちだか三番館落ちだかの名古屋の映画館で観ました。併映はリー・マーヴィンの「ブラック・エース」。2本ともあまり期待していなかったけど、どちらもメチャクチャ面白かった。さすが映画好きの兄貴のおすすめです。「ブラック・エース」の、ひまわり畑での銃撃戦のシーンで兄貴が「何かSFっぽくないか?」と言ったのを今でも覚えています。「突破口」が面白かったので、未見だった「ダーティハリー」が再映された時に、即観に行ったのも懐かしい思い出です。

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2018年9月22日 (土)

MATEのVLC

 パソコンを知らない人が見たら、訳がわからないタイトルですが、インストールしたMATE18.04にはデフォルトでVLCメディアプレーヤーが入っています。ところが、動画ファイルを開いても、一瞬起動してすぐに終了してしまいます。ま、こういう時の常套手段としてはソフトの再インストールですね。Software boutiqueから削除後、再起動して再インストールしました。しかし症状は変わりません。Synaptic パッケージマネージャからインストールても同じです。
 そこで、VLCの公式サイトへ行き、サイト上からインストールしました。さすが公式サイト、今度は正常に起動して動画ファイルもDVDも再生できます。

Vlc_02

 しかし不思議な事に、スタートメニューには登録されていますが、

Vlc_04

 Synaptic パッケージマネージャで見てみると、プレイヤー本体はインストールされていない事になっています。

Vlc_01

 Synaptic パッケージマネージャからインストールした時も同じ症状だったから、インストールされていない事になってるほうがイイっちゃーいいんですけど。
 さて、これで全てが上手くいくかといったら、そうは問屋が卸さない。
 増設ドライブのWD10にある動画ファイルを開こうとすると、

Vlc_03

 再生出来ません。同じファイルを起動ドライブにコピーしてそれを開くと再生出来るので、WD10かVLCメディアプレーヤーのどちらかで設定すればいいと思いますが、方法が分かりません。以前MATE16.04をインストールした時も同じ状態で、その時どうやって解決したか忘れてしまいました。
 これも例の「イキナリUbuntu化」が原因でしょうか? そうだとしたらMATEの再再インストールが良策かな?







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2018年9月18日 (火)

MintからMATEへ……あれ?

 少し前からLinux Mint(以下Mint)のシステムがおかしくなって、インプットメソッドから日本語が消えたり、いきなり再起動したりするようになりました。こうなったら、あちこちをいじり回すより再インストールした方が手っ取り早いので、再インストールにあたって今回はUbuntu MATE(以下MATE)をインストールする事にしました。
 今まで使っていたMintは、自分好みにカスタマイズして使いやすかったから惜しい気もしますが、AMDGPU-Pro Driver for Ubuntuのインストールで対象OSではないと弾かれたり、他にもインストール出来ないソフトがいくつかあったので、MATEで再チャレンジと言う事で。

 世間さまが連休の時は、しっかりお仕事でした。連休明けに二連休を頂きまして、早速インストール開始です。
 HDDをフォーマットしてMATEをインストール。とりあえずフツーにインストールが完了して、MATEを起動させます。まずはアップデートを促されてるのでアップデートファイルをインストールして再起動。
 Mintと比べてMATEは通知領域のアイコン間隔が間延びしています。さらにMOZCを起動させると、アイコンがはみ出します。その解決方は後で探すとして、MOZCの左にあるアイコンが何のアイコンか分かりません(^_^;)

1_001

 Mintに慣れてしまったので、チョット違うMATEのファイル操作法に戸惑いながら、バックアップしていた画像や映像のファイルをコピーし、Mintで使っていたソフトをインストールしたりで数時間。あ、画像はMATEの方が綺麗に表示される気がする。最後にazpainterb-1.1.0をビルドしてインストールし、スタートメニューに反映させるために再起動します。
 で、起動した画面は……。

Screenshot_from_20180918_212549_res

 は? 何これ、ひょっとして……GNOMEのUbuntu?。アクティビティをクリックすると、トップバーの色が青から黒に変わります。と言うか、背景色がUbuntuのエンジ系ではなく青ですが、

Screenshot_from_20180918_213030_res

 これは間違いなく普通のUbuntuです。しかし、MATEにインストールしたazpainterやゲームのアイコンが表示されてます。
 確認してみると、MATEが入っていません。

Screenshot_from_20180918_214937_res

 訳が分かりません。電源アイコンの横の▼をクリックするとMATEのグリーンの壁紙になってMATEで起動するかUbuntuで起動するか選択してパスワードを入力する画面が出てきます。あ、ひょっとしてフレーバーの違いって、UbuntuにCinnamonを入れた時と同じで、裏で普通にGNOMEのUbuntuをインストールして見た目だけを変えているって事なの? とりあえずパスワードを入れMATEを選択します。しかし起動時にMATEのアイコンが表示された後、再びUbuntuのデスクトップに戻ってしまいます。
 Ubuntu18.04って使い辛いので、気が重いけど再インストールする事にしました。MATEをインストールしてまたこうなったらイヤなので、今度はMintのインストールDVDをセットして再起動。最初からMintにしておけばよかった……アッ! BIOSをDVD起動にしていない。これじゃ、またUbuntuで起動してしまう。
 と、思ったら……ありゃ?

1_005

 何と! MATEで立ち上がりました。
 確認してみるとキッチリMATEが入っています。

_007

 更に確認してみると、「Ubuntu-MATE 18.04.1」のメディアを使ってインストールされたことが記録されています。

Mate_001

 じゃあ、あのUbuntuは誰がインストールしたんだよー。
 その後、数回再起動を繰り返しましたが、MATEで起動します。
 ではUbuntuはどこにいったのでしょう? と言うか、そもそもどこから来たのでしょうか?

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2018年9月 1日 (土)

Mint19にWine

 7月3日にLinux Mint19を入れた時、一緒にWineもインストールしました。しかし、これが上手く起動してくれません。Wineのインストールは完了されているのに、SetupのEXEファイルを右クリックしても「Wine Windowsインストールローダーで開く」が表示されないのです。これではソフトをインストールする事は出来ません。で、Mint19での利用を諦めて(Ubunt MATE18.04でも同じでした)いたら、Ubuntu日本語フォーラムでこんな質問を発見。

Wineがバージョン1.8以上までアップデートできない

 早速回答者さんの書き込み通りに実行したところ、見事! Setup用EXEファイルの右クリックメニューに「Wine Windowsインストールローダーで開く」が表示されました。

Ws1_004

 初回実行時に、不足している2つのファイルを追加インストールするようにと表示されるので、表示されたインストールをクリックして追加インストール(geckoとMonoだったかな?)が完了すると、インストールローダーが立ち上がり無事ソフトがインストールされました。スタートメニューにも登録されています。ついでにパネルにも登録しました(ゴミ箱の隣のアイコンです)。

Ws1_003

 以下備忘録 Wine 3.0.2をインストールするコマンド

sudo dpkg --add-architecture i386
wget -nc https://dl.winehq.org/wine-builds/Release.key
sudo apt-key add Release.key
sudo apt-add-repository https://dl.winehq.org/wine-builds/ubuntu/
rm Release.key
sudo apt update
sudo apt install winehq-stable

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2018年8月29日 (水)

Windows10 1803

 最近はUbuntu機(以前はMATE、今はLinux Mint)をメインで使うので滅多にWindows機を触らないのですが、Windows Updateをチェックするために毎日起動はしています。
 で、そのWindows Updateです。開いてみるとこんな画面になります。

2_1

 しかし、Windows10 version 1803のインストールは延々とエラーを出し続けます。

1

 これはWindows10 version 1709の時と全く同じです。インストールの準備が始まって数十分でこのエラーが出ます。なので1709は更新アシスタントを使って手動でインストールしました。1803も同じ方法で手動インストールします。

Assistant

やり方はこちらのサイト様が参考になります。
パソブル
Windows 10 April 2018 Update ダウンロード 手動アップデート

クラウドワーク合同会社
Windows 10 1803に勝手にアップデートされてしまう前に、手動で確実にアップデートする。

 今回もディスクを使わず、更新アシスタントを使ってインストールしました。更新には2時間位かかり、再起動を数回繰り返します。これがWindows Updateでは数分後に一回の再起動でエラーになるのがそもそもオカシイ。

 そんなこんなで、無事version 1803にUpdateされました。

Ver1

 しかし……その度にWindowsの起動時間が長くなっていくのは如何なものかと……。スイッチオンでWindowsを起動させ、スタートアップに登録しているソフトが全て立ち上がって、デスクトップ画面が正常に表示されるまでに4分……。



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2018年8月28日 (火)

サウンドカード逝った

 Windows機のマザーボード(Sabertooth 990FX)にはオンボードでRealtek ALC892と言うサウンドチップが載っていますが、ドライバー付属のRealtek HD オーディオマネージャーが使い難いのでASUSのXonar DGを増設して使っていました。

 Xonar DG
Asua_dg

 購入価格は2880円でしたが、ユーティリティのXonar DG Audio Centerが使いやすく、効果の程が如何わしいと思っていたドルビーヘッドホンは、ONにすると360度から音が聞こえてくる劇的な効果で、すっかりハマっていました。
 しかし、PowerDVD18を入れてBlu-ray Discを再生しても、音が出ません。最初はPowerDVDを疑ったのですが、再起動すると、Xonar DGを認識しません。以前に一度動かなくなって、その時はPCIのスロットを変えたら奇跡的に復活しましたが、今回は駄目でした。ま、2880円で6年チョイもってくれたから、良しとします。
 同じものを購入しようと思ったら、この型番はすでに廃番で、同じタイプで残っているのはXonar DGXのみ。

 Xonar DGX
Asus_dgx

 価格もamazonではXonar DGの倍以上です。どうしようかな〜と思案中。
 取り敢えずはRealtek ALC892で我慢、我慢です。にしても、Realtek HD オーディオマネージャーがカス。
 

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2018年7月16日 (月)

Mint 19 覚書 共有1

 頭が割れそうなくらい暑い日が続いています。私がこれまでに経験した最高の暑さは、十数年(数十?)前に山梨県の大月に仕事で行った時の38度です。体温が38度だったら即入院ですよね。この時は体の周りが、特に顔の周りが暑い膜で包まれているような、動いても何をしてもその膜が離れないような、そんな感じでした。
 幸い今日明日は珍しく2連休なので少しだけ楽をさせてもらえます。PCを置いている部屋のエアコンが壊れているので、外回りの仕事をしていても屋内に居ても暑いのに変わりはありませんけど。

 さて、余り物PCのOSはUbuntu MATE 18.04ではなく、取り敢えずLinux Mint 19で続けます。
 そのMint 19の備忘録1です。
 Caja ShareとSAMBAをインストールしてフォルダを共有化したら、端末で下記のコマンドを実行します。

sudo sed -i s/\;\ \ \ create\ mask\ =\ 0700/\ \ \ create\ mask\ =\ 0666/g /etc/samba/smb.conf

sudo sed -i s/\;\ \ \ directory\ mask\ =\ 0700/\ \ \ directory\ mask\ =\ 0777/g /etc/samba/smb.conf

 これで、Windows10からMintの共有フォルダにファイルを書き込んだ時、Mint側でアクセス権が取得出来(ファイルに鍵マークが付かない)、加工編集が出来るようになり、「MATEで共有を簡単に設定する」の記事"こっちがCaja Shareの右クリックから設定した「ダウンロード」へのコピー〜"以下の部分に書いた問題が解消されます。

※Sickly Life様の「Ubuntu 18.04 LTSをインストールした直後に行う設定 & インストールするソフト」より、フォルダを共有するを参考にさせて頂きました。

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2018年7月 3日 (火)

Linux Mint 19 β その後 7

 先月の29日にLinux Mint 19がリリースされましたので、端末からコマンド入力でβ版を正式版にアップグレードしました。
 しかし、何かチョット変なのですよ。動きがぎこちなくなったというか、パネル表示でもエラーが出て、これではβ版の時の方が軽快に動いていた気がします。Ubuntuの日本語フォーラムでも『アップグレードはエラーが出易いので、クリーンインストールをお勧めします』と言う書き込みをよく見ますが、こういう事なのですね。
 
 あ、ゾンビドライブのWD5000AAKXにUbuntu MATE 18.04をインストールして検証しましたが、XnViewMPで動画の再生が出来ました。16.04では再生出来なかった理由が私のPC環境のせいなのか、バージョンのせいなのか分かりませんが、これは喜ぶべき事です。
 あ、あ、もう一つ。Ubuntu MATE 18.04をインストールしたついでに「背景の変更」を見てみました。

193856

193919

 Linux Mint 19の「背景の変更」にこのフォントサイズを適用させても「Linux Mint 19 β その後 5」に書いたココログの画像選択のポップアップメニューでフォントが表示されない状態にはなりませんでした。あれはβ版のエラーだったのでしょうか? 但し、アプリケーションのフォントサイズを11にすると「コントロールセンター」で一番下までスクロール出来なくなり「ユーザー向け」と「その他」が表示されなくなります。何時頃からか忘れましたがUbuntu MATEでは16.04でもデフォルト状態で表示されませんでした。

 さてさて、クリーンインストールするならUbuntu MATE 18.04にするかLinux Mint 19にするか迷いどころです。
 今日は仕事がお休みなので、どちらかをインストールしますが、その前にLinux Mint 19のisoファイルをダウンロードですね。コレが嫌になるくらい時間が掛かるんだ、ホントに。

 ついでに、ブラックアウト覚悟でグラフィックドライバーのamdgpu-pro-18.20をインストールしてみましたが、未対抗OSというのでインストール出来ませんでした。ゲームをやる訳ではないので、純正ドライバーでなくてもいいかな。

Tosi880m_amdgpupro1820606296_003

 そうこうしている間に、Windows10機でダウンロードしていたLinux Mint 19 MATEとCinnamonのダウンロードが完了しました。今回は台湾のサイトからでしたが、ダウンロード時間が短い! 午後からクリーンインストール開始です。

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2018年6月28日 (木)

Linux Mint 19 β その後 6

 今更ではありますが、Linux Mintのメモリー消費量ってどんなものかと、見てみました。
 先ずは、起動直後。

20180625_083550

 987.5MB。喰ってますね〜。
 ここでFirefoxを起動させると……。

20180625_083643

 一気に増えます。Firefoxは、思った以上にメモリーを喰っています。
 で、Firefoxを閉じて、常駐ソフトの「Wallch」「Dropbox」「Shutter」「clipit」を終了させると……。

20180625_083301

 777.7MBになりました。常駐させている「Wallch」が一番メモリーを喰っていますが、常駐解除したらインストールした意味がないし、仕方ないですね。

 前回の偶然のミスで気づいた事が今回もありました。動画ファイルのコピー先を間違えて「ビデオ」でなく「ピクチャ」にした事に気づかず、XnViewMPで「ピクチャ」内の画像をマウススクロールで順番に閲覧していたら、いきなり動画が再生されてビックリしました。上がflv下がmp4です。

Dragonslayer_1981flv_xnview_mp

Kyoto_tachibana_hs_band_disneyland_

 XnViewMPには動画再生機能がありますが、Ubuntu16.04やUbuntu MATE16.04ではナゼか再生出来ませんでした。それが、Linux Mint 19ではアッサリと再生されてしまいました。18.04ならUbuntuやUbuntu MATEでも再生できるのでしょうか? ハナから再生出来ないと思い込んでいたので、試用で18.04をインストールした時には試してもみませんでした。これは試してみる必要があります。もし16.04同様に再生出来なかったら18.04バージョンはLinux Mint 19に決定かな?

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